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2014年版「週番号早見表」

週番号早見表
週番号早見表

2014-03-27追記:(サイトに週番号早見表のページを公開しました。表計算シート版も公開しています。週番号早見表(ISO 8601)Link
2014-06-30追記:オリジナル・カレンダーはこちら(週番号入りもあります)Link

年末も押し迫ってきたということで、2014年の「週番号早見表」を作ってみました。

数年前から自分用に作っているもので、週番号と日付を対応させる簡単な表に、祝日や二十四節気なども書き込んであります。

私の場合、対外的に週番号を使うのは皆無ですが、日単位と月単位の間を埋める期間となるとやはり週が便利なので、内部的には ISO8601Link で定義されている週番号を使っています。Googleのウェブマスターツールのデータでも週単位のものがあったりして、そういったデータの比較にも都合がいいですね。

そういえば、某店長をやっていたときも、やはり週のスパンで考えることが多々あり、販促カレンダーや会議でも週番号が日常的に使われていました。

たいしたものではありませんが、一応、印刷用のPDFを残しておきます。

ここから下、2014/01/14追記
英語ですが面白いサイトを見つけました。日付や時刻関連のコンバーターやそのプログラミングについてまとめているサイトのようです。

実は先日から、このブログの左サイド右サイド(左右のカラムを入れ替えました)の一番下にも現在の週番号をこっそり表示しています。

それから Java の場合こういった日付関係を扱うのに Calendar クラスが用意されています。その中の setFirstDayOfWeek() や setMinimalDaysInFirstWeek() を使って週の定義を自由にカスタマイズすることもできます。汎用性が高いですね。

       

— posted by Takayuki Oyama at 06:52 pm   pingTrackBack [0]

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